アカウントの削除について
PiaDOORのアカウント(PiaDOORアプリ・PiaDOOR Web共通)は、ご自身でいつでも削除できます。 削除の手順と、削除されるデータ・残るデータについてご案内します。
English: Deleting your PiaDOOR account
削除の手順
PiaDOORアプリから
- アプリの「マイページ」を開きます。
- 「アカウントを削除」を選びます。
- 削除されるご利用の内容を確認し、「アカウントを削除」を押します。確認の欄にパスワードを入力して「削除する」を押します。
Webから(アプリが無い場合も)
- アカウント設定のログイン画面で、メールアドレスとパスワードを入力してログインします(アプリで作ったアカウントもログインできます)。
- アカウント設定のページ下部の「アカウント削除」の「削除」を押します。
- パスワードを入力して「内容に同意してアカウントを削除」を押します。
パスワードを忘れた場合は、先にパスワードの再設定を行ってください。
Apple・Google で作ったアカウント(パスワードの無いアカウント)の場合: アプリでは、確認の欄でパスワードの代わりに Apple・Google でもう一度ログインして確かめます。Web で削除するときは、ログインの画面の Apple・Google のボタンでログインし、先にアカウント設定の「パスワード」の「作る」からパスワードを作ってください。
削除が完了すると、ご登録のメールアドレスへ受付のメールをお送りします。
削除されるデータ
- 先生・参加者・オンラインレッスン生徒としてのご利用(すべての役割)
- 楽譜(取り込んだ楽譜・書き込み・リスト・練習の記録)
- アプリ・Webのログイン状態(すべての端末)
- 先生と生徒の「つながり」(解除されます。生徒の家庭のアカウントを削除したときは、先生の側のトークが読み取り専用で残ります。先生のアカウントを削除したときは、つながっていた家庭からは、先生とのトーク・予定・月謝の記録が見えなくなります。先生が送った楽譜の書き込みは、先生の名前を出さずに生徒の楽譜に残ります)
- パスワード・お名前・ニックネーム・性別・生年月日・住所・領収書の宛名・お支払い方法(カード)などの個人情報
- 残っているチケット(無効になります)
削除の手続きが済むと、アプリ・Webともすぐにログインできなくなります。上の個人情報は、削除から30日後に消去します。
記録として残る場合があるデータ
- メールアドレス(ログインには使えない形で、記録として残ります)
- コンクールやイベント等における参加歴・受賞歴(指導者賞を含みます)
- 先生の台帳(レッスン・月謝の記録)とトークの内容
- 規約への同意の記録(版・日時・IPアドレス・ブラウザの情報)・決済の記録
これらはプライバシーポリシーにもとづき記録として残る場合があります。詳しくはプライバシーポリシーをご覧ください。
削除できない場合
次に当たるものがある場合は、それらが完了・終了するまでアカウントを削除できません(画面に理由が表示されます)。
- 結果と動画のお知らせが済んでいないコンクールへの参加
- 予約済みの講座・レッスン、講師の自動予約(オンラインレッスン)
- 会員期間中の指導者会員・レッスン会員
- 完了していない生徒のご紹介、進行中のプロムナード
お問い合わせ
ご不明な点はお問い合わせからご連絡ください。



